JS-NEXT の検索結果を自治体ごとにまとめて表示するようにしました
自治体営業支援サービス JS-NEXT の検索結果を、自治体ごとにまとめた表示に変更しました。
何が変わったか
これまでキーワード検索の結果は議題が並ぶ一覧でしたが、自治体ごとにまとまった形で表示されるようになりました。
- 自治体名の下に、その自治体で該当した議題が入る
- 自治体ごとの件数が分かる
- 必要な自治体だけ開いて中身を確認できる
なぜ変えたか
アプローチする相手は議題ではなく自治体だからです。
議題の一覧のままだと、同じ自治体の議題が離れた場所に散らばります。同じテーマが何度も議論されている自治体は関心が高いはずですが、羅列された一覧からはそれが読み取れません。
自治体ごとにまとめることで、「この自治体は 3 回もこの話をしている」といった温度感がその場で分かり、どこから当たるべきかを判断しやすくなります。
JS-NEXT の詳細は サービスサイト をご覧ください。
