JS-NEXT に検索結果の CSV ダウンロードを追加しました

自治体営業支援サービス JS-NEXT に、検索結果を CSV でダウンロードする機能を追加しました。

何ができるようになったか

これまで JS-NEXT の検索結果は画面上で確認するものでしたが、絞り込んだ結果をそのまま CSV ファイルとして書き出せるようになりました。

  • キーワード・カテゴリ・地域・開催日などで絞り込んだ結果をそのまま出力
  • 自治体名・議題・開催日・議会名など、画面で見えている情報を列として保持
  • 出力した行から JS-NEXT の該当ページへ戻れる URL を含む

想定している使い方

営業先のリストを作るとき、これまでは画面を見ながら手作業で転記する必要がありました。CSV で書き出せることで、既存の顧客管理ツールや社内の共有シートへそのまま取り込めます。

チーム内で「どの自治体に、どの議題を起点にアプローチするか」を検討する場面でも、全員が同じリストを見ながら議論できます。

JS-NEXT の詳細は サービスサイト をご覧ください。